アダマについて

アダマ

私の名前はアダマ、この肉体に2001年6月21日(夏至)にウォーク・インしました。私は優れたエーテル体の外科医であり、地球を光へと移行させるサポートを行うため、力と意思を基本とする宇宙からここへ遣わされました。

私は非常にクリアで、パワフルで、知的な、幾分特殊なエネルギーを帯びています。私の知る限り、これは、唯一私だけが帯びているエネルギーのようです。この素晴らしいエネルギーの性質は、ヘブライ語の「エッシュホッド」という言葉の定義と一致するので、私はそのように名付けています。

「 エシュホッド = 輝きに至る火、火または輝き 」

私の役割(仕事)はホログラフィックハーモナイゼーション(古くなって機能しなくなったパターンを新しい、より高次な機能に変化させること)であり、私の本質は「聖なる正義」です。私はまず「浄化としての愛の炎」を、次に「必要要件としての愛の炎」を携えています。(※ここで言う「炎」は、”The Shefa Services” (「シェファ・サービス」)というマニュアルにおいてアライア・ズィオンドラが定義している意味で使っています。)

「浄化としての愛の炎」はスピリチュアル体、メンタル体、感情体、肉体、エーテル体などを、すべての亜原子と同様に、浄化する役目をしています。「アイン・ソフの愛」を受け取るのに邪魔となるすべてのブロックを外すことで、聖なるスピリットの贈り物を受け取る準備が出来るようになります。「必要要件としての愛の炎」は、光へと続く道を進む際に、その人の意志とコミットメントを結晶化させ、フォーカスするよう促します。「炎」は、あなた方が自分自身と魂に対して、誠実であることを確実にします。それにより、「聖なる計画」と完全に整合された「聖なるスピリットの贈り物」を使う準備が出来るのです。

私にとって、あなた方が自分自身のマスターとなれるよう手助けをすることが、至上の喜びなのです。

 

Eshyouhod(エシュホッド):魂の開放、光の同胞愛、そして父なる神の愛を忘れ、数々の惑星の大元の種族達を、カルマの呪縛に捉え続けてきた、堕落した光の君主達と偽の聖職者達に対する、罰を与える者、崩壊させる者、そして裁きを与える者としての「滅ぼす炎」。 (J. J. ハータック「エノクの鍵」より)